
OUR SERVICE放課後等デイサービス

子どもたち一人ひとりの「できた」「やってみたい」という気持ちを大切にしています
安心できる居場所の中で障がいのある子どもたちと共に、集団を意識した取り組みや個々に合わせた支援(療育)を行い、楽しみながら日常生活を送るために必要な力を身につけることを目的としています。また、利用者様とご家族にとって安心して頼っていただける存在となるよう心掛け、遊びや学び、さまざまな体験を通じて社会性や生活力を少しずつ身につけていけるよう支援します。ご家族や学校、関係機関と連携しながら、子どもたちの成長を見守り、将来、自立した生活ができるよう支援していきます。
概要・支援内容
子どもたち本人の発達段階に合わせた生活、運動、言葉、社会性に関する支援を行うことで、協調性など社会生活に必要なスキルの獲得を目指すとともに、家族支援や移行支援等のサポートを行います。
| 対象者 |
小学1年生~高校3年生 |
|---|---|
| 定員 |
多機能型事業所きずな…10名 放課後等デイサービス事業所いぶき…10名 放課後等デイサービス事業所めい…10名 放課後等デイサービス事業所そう…10名 放課後等デイサービス事業所はな…10名 放課後等デイサービス事業所ふぁん…10名 |
| 支援プログラム | |
| ご利用の流れ |
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活動紹介
放課後等デイサービスではお子さま一人ひとりの特性や発達段階に合わせた支援を行っています。言葉でのコミュニケーションだけでなく視覚で行うコミュニケーション等、本人が理解しやすい方法をみつけていき、安心してやり取りができるようにしています。またさまざまな経験を通して自信をつけ、自己肯定感を育んでいきます。楽しみながら成長できるようにしています。
1日の流れ
(例:多機能型事業所きずな)
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14:00
学校終了後、順次受け入れ
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15:30
おやつ
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15:45
活動
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17:00
送迎開始
活動の一例
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お出かけ
近くの公園などに出かけて元気いっぱいに体を動かしたり、長期休み中には少し遠出をし、いろいろな体験をしてもらえるよう様々な場所へお出かけもします。
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個別活動
個別のスケジュールで1つ1つの活動の「始まり」と「終わり」を明確にし、見通しを持って取り組めるようにしていきます。数字の概念を段階的に身につけることができるようさまざまな課題に挑戦しています。



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